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2004年〜2008年の『教育エッセイ』と『身辺雑記』はこちらから
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個人と社会

王制と天皇制

教育と社会化

在留移民問題

戦後問題とその処理

オランダ国内政治

オランダの外交

ナショナリズム

ヨーロッパとオランダ

マスメディア

特殊問題

その他

こぼれ話
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■ 個人と社会


集団規制をしないオランダ人 (第1号身辺雑感、1999.10)
ハーグ市のベッドタウンで『村八分』??? (第2号時事、1999.11)
無差別暴力と抗議の沈黙行進(第4号時事、2000.1)
Zoek maar uit!!!(ズックマーアウト!! 自分で何とかしろよ)(第4号身辺雑感、2000.1)
オランダ人の労働のかたち(第5号身辺雑記、2000.2)
公人と私人(第7号、2000.4)
ホームドクターら、デモ行進 (第11号時事、2000.10)
「個」と「社会」について教える(第15号身辺雑感、2001.5)
「喧嘩」の仕方(第16号身辺雑感、2001.6)
飛び出す「自由」と引っ込む「自由」(第17号身辺雑感、2001.9)
諦めということ(第19号身辺雑感、2001.12)
忠誠心を求めない社会(第25号身辺雑感、2002.8)
“プロヴォ”と「・・らしさ」(第26号身辺雑感、2002.9)
就職志願者の人権――人種・信条・性別・未既婚の別・年令など(第29号身辺雑感、2002.11)
多様性と画一性について考える (第29号身辺雑感、2002.12)
アサーティブネスと謙譲の美徳:責任転嫁の二つの方法???(第38号、身辺雑感、2004.1)
福祉社会と個人の自立・家族の人権 (第41号福祉事情、2004.7)

■ 王制と天皇制

ベアトリクス女王の国会開会の辞と国家予算案発表(第1号時事,1999.10)
君主制の近代化を巡る議論沸騰(第7号、2000.4)
オランダ版ゴールデンウィーク(第8号、2000.5)
アレキサンダー皇太子、アルゼンチンのマキシマ嬢との婚約成立(第15号時事、2001.5)
オランダ王室のお家騒動とその政治的帰結 ―――マルガリータ王女のベアトリクス女王批判(第31号時事、2003.3)
メイベル・ゲート―――フリゾ王子の婚約者の過去を廻る大騒動(第36号、時事、2003.10)
普通の人でいたかった女王―――――ユリアナ前女王、94才で崩御(第39号時事、2004.4)
教育と社会化

約2万人の高校一年生、ハーグに大集合、新教育制度に集団抗議(第3号時事、1999.12)
父兄会 (第3号身辺雑感、1999.12)
市場原理の学校選び(第6号身辺雑感、2000.3)
国語教育と外国語教育(第11号、2000.10)
娘の教科書より(第14号身辺雑感、2001.1)
「個」と「社会」について教える(第15号身辺雑感、2001.5)
歴史教科書(第16号、2001.6)
オランダの教科書制度(第17号、2001.9)
大人と子供(第18号身辺雑感、2001.10)
落ちこぼれのない教育1 落第制(第18号、2001、10)
落ちこぼれのない教育2 分岐する中等教育(第19号、2001.12)
立場を学ぶ(第23号教育閑話、2002.5)
卒業資格(第24号、教育閑話2002.6)
家族の時間(第25号教育閑話2002.8)
シミュレーションの多い学校教育(第26号、2002.9)
『イズム(00主義)の時代』を学ぶ―――― 中学3年生の歴史の授業ノートより―― (その1)(第27号、2002.10)
歴史教科書(中学後半)の目次 (第28号、2002.11)
『イズムの時代』を学ぶ---その2 オランダの中学生はマルクス主義について何を学んでいるか (第29号教育閑話、2002,12)
娘の国語の授業より:ディベート(第31号教育閑話 2003.3)
18歳になったなら ―大学生の財政―(第33号教育閑話 2003.4)
3つの小学校を訪問して(第34号教育閑話、2003.7)
卒業式(第34号教育閑話、2003.7)
大学生活の始まり、、、そして最近の大学教育批判(第35号教育閑話、2003.9)
教育の自由とインスペクター制度―――学校の自立性の保障と教育の質の管理 (その1)(第36号、教育閑話、2003.10)
教育の自由とインスペクター制度―――学校の自立性の保障と教育の質の管理 (その2)(第37号、教育閑話 2003.11)
憲法第23条と移民問題―――オランダ民主主義のジレンマ(第38号、教育閑話、2004.1)
大学寮の学生自治 (第42号最終号、身辺雑感、2004.9)
高校2年生の読書課題 (第42号最終号、教育閑話、2004.9)

在留移民問題


『多文化ドラマ』、在留外国人政策をめぐる論議(第6号時事、2000.3)
女性解放と外国人(第12号身辺雑感、2000.11)
イスラム聖職者イマムのホモ差別発言をめぐって(第16号時事、2001.6)
オランダで宗教指導をする急進的イスラム指導者についての対応(第24号時事、2002.6)
同化・統合政策を巡る異文化と女性差別の問題―アヤーン・ヒルシ・アリの選択(30号、身辺雑感、2003.1)
外国人労働者の流入は高齢化社会に有用か―――否定的報告書の発表――――(第34号時事、2003.7)
生徒の教頭銃殺事件(1月13日)と『移民の同化』についてのブロック委員会報告(19日)の結論(第39号時事、2004.1)

■ 戦後問題とその処理


コック首相、ユダヤ人帰還者に戦後の待遇に関し謝罪表明 (第5号時事、2000.2)
天皇・皇后の来蘭をめぐって(第9号時事、2000.6)

オランダ国内政治

第五次国土利用計画白書の骨子発表とその評価(第13号時事、2000.12)
コック首相の引退表明と後継者メルカートの指名を巡って―――選挙戦開幕――(第17号時事、2001.9)
建設業界の不正を巡って―オランダ史上最大の不正スキャンダル?(第19号時事、2001、11)
地方議会選でロッテルダム市に大波乱(第21号時事、2002.3)――ポピュリスト・新右翼(?)のフォルテイン氏が初出馬で第一党に躍進―――
ピム・フォルテイン氏の暗殺からオランダ総選挙そして保守政権樹立へ―――その背景と意味(第23号時事、2002.5)
前途多難の新政権−−−未知数のピム・フォルテウン党(LPF)を抱えて−−−(第25号時事、2002.8)
不確定の国内外状況の中における緊縮財政下のオランダ政治−−−新年度政策方針と予算発表(第26号時事、2002.9)
新政権成立より87日で内閣総辞職 ―ピム・フォルテウン党(LPF)の内部抗争の帰結―――(第27号時事、2002.10)
建設業界の不正疑惑についての国会喚問の結論 (29号時事、2002.12)
第二院選挙の結果
キリスト教民主連盟(CDA)の勝利と労働党(PvdA)の劇的なカムバック
―連立政権の行方は?(30号 時事、2003.1)
キリスト教民主連盟(CDA)と労働党(PvdA)の連立交渉ついに決裂−−再び保守連合への動き
選挙より125日目にして連立保守政権樹立―――――不況下の緊縮政治開幕――――(第33号時事、2003.6)
ザルム大蔵相の財政追加削減の表明と民主66党の抵抗 ――戦闘機開発か教育投資か――――(第34号時事、2003.7)
不況を乗り切るための構造改革案の発表 ―――2004年の施政方針(女王演説)と予算案(ミリウネンノタ)―――
年金制度改正案と労働組合の抗議 (第42号最終号時事、2004.9)
■ オランダの外交

開発援助専門家派遣の廃止案出さる(第10号時事、2000.9)
アメリカ同時多発テロリズム以後(第18号時事、2001.10)
米国ブッシュ政権の対イラク戦に対するオランダの立場と国内政治の分極化(第31号時事、2003.3)
イラク駐在オランダ人兵士の死亡事件と平和維持軍派兵延長問題(第40号時事、2004.5)
もうひとつの日蘭比較(第40号、2004,5)

■ ナショナリズム

オレンジに染まるオランダ−サッカー欧州選手権−(第9号身辺雑記、2000.6)

■ ヨーロッパとオランダ

ヨーロッパの中のオランダ (社会文化企画庁の最近の報告書より)(第10号、2000.9)
ユーロ導入現況報告(第20号身辺雑感、2002.1)
問われるEUとNATO(第20号時事、2002.1)
ヨーロッパの4つの将来―――中央計画局の研究報告の骨子―――(第36号ヨーロッパの中のオランダ、2003.10)
独・仏の「ユーロ安定・成長協定」違反制裁ならず、オランダ政府の要求空しく――EU憲法への影響も?―――(第37号、時事、2003.11)
ヨーロッパ・ソング・フェスティバル(第40号、2004.5)
「透明なヨーロッパ」求めるポール・ファン・ベウテネンの勝利 (第41号、2004.7)

■ マスメディア

オランダの公共放送 (第2号身辺雑感、1999.11)
マスコミとは?(第21号、2002.3)

■ 特殊問題

市街地倉庫で花火100トンが爆発 第2次大戦以来の大惨害(第8号時事、2000.5)
「自死」幇助のホームドクターへの判決をめぐって(第12号時事、2000.11)
フォレンダムでカフェの大火事――責任問われる公共団体――(第14号時事、2001.1)
ボスニア・スレブレニツァの大虐殺(1995年7月)からオランダ内閣総辞職(2002年4月)まで (第22号時事、2002.4)
――オランダ戦争文書研究所(NIOD)報告がもたらしたもの―――
ナウェイン統合・移民政策大臣(法務省に併設)、死刑制度再導入擁護の大失言(第28号、2002.11)
nature(生まれ持っての性質)かnurture(育った環境)か (第41号身辺雑記、2004.7)

■ その他

エイプリルフール(第7号、2000.4)
オランダ人の休暇(第10号、2000.9)
自転車王国オランダ(第13号身辺雑感、2000.12)
親戚・近隣・友人 そして誕生日(第21号身辺雑感、2002.3)
オランダ人の服装(第22号身辺雑感、2002.4)
小切手とピンコード(第23号身辺雑感、2002.5)
酔っ払わないオランダ人(第24号身辺雑感、2002.6)
シント・ニコラスが今年もオランダ上陸(第28号、スペシャル2002.11)
オランダ流「寛容」の伝統−ドミネー(聖職者)とハンデラー(商人)(第33号歴史散策、2003.6)
救貧院、養老院の伝統?(第37号、2003.11)

■ こぼれ話 (日本人の見方・考え方)

日系会社の面接で(1999.11)
日本テレビ支局の某日本人との会話(1999.11)
夫婦と家族そして恥の意識(1999.11)
カタカナ(1999.12)
日本占領期の蘭領インド展を巡って(2000.1)
日本の大学についての会話より(2000.2)
日本映画鑑賞記(2000.3)
『知らない』といえない先生(2000.3)
コーヒータイム(2000.5)
隣国の人(2000.6)
芸術の学び方(2000.10)
障害者のための施設(2000.11)
インターネットの使い方(2001.1)
諦めということ(第19号、2001、11)
ハウステンボスのオランダ人(第22号、2002.4)
謝る時の心理――日蘭比較(第31号身辺雑感、2003.3)
笑いのツボ(第32号身辺雑感、2003.4)
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